Hands On Tokyo

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ハンズオン東京のプロジェクトは企業および個人のスポンサーの寄付金や、製品支給などの協力を得て運営されています。ハンズオン東京への寄付金や寄贈品は、日常的なボランティア活動だけでなく、特別プロジェクトやイベントでも活用されますので、量やサイズにかかわらず、あらゆるアイテムのご支援を歓迎します。 改めて皆様のご協力とご厚意に対し、心より感謝申し上げます。

企業スポンサー

ホームページの制作/プロデュースは studio number three によるものです
ホームページのプログラミングはピックルズによるものです。

財団等

The Charles and Elsie Ruben Foundation
The Michael and Carmela Blank Family Foundation
Global Giving
State Street Foundation

個人スポンサー

Naoko & Hiroshi Amemiya, Tracy Black, Teresa & Joe Braver, Corrine, Mark Bridgman & Family, Marjorie & Tanenao Chiba, Paula Diley, Royanne Doi, Kristy Endo, Chisa Fujita, Jill Grooms, Victoria Becker & Larry Heim, Deva Hirsch & Stuart Peskin, Kris & Andy Hollenberg, Doug Hymas, Cathryn Jones, Lindy Lek, Steve Lin & Family, Atsuko Masuoka & Family, Fumiko Natsume, Cora Neilon, Roy Pfautch, Rosana & Tom Phillips, Judith Ravia, Nicole Ellerine & AJ Robinson, Thomas Salyers, Andrea Sarvady, Hirohito Setsu, Mari Tahara, Yuko Takahashi

「テイスト・フォー・ボランティア」企業スポンサー

Testimonial

「自分が得た多くのものをどう還元するか?」という質問をしばしば自分に問いかけます。個人的には、自分の子供たちと価値観を共有したいと考えています。家族が一緒にボランティア活動に参加することで、人々の助けになることを体験すると同時に感謝の気持ちを学ぶこともできます。企業人としては、収益だけでなく社会貢献に目を向けた企業文化というものを作り出したいと思っています。 経験上、ボランティア活動への参加はリーダーとなり得る場や社会人としてまた個人として学び成長する場を与えてくれるものだと思います。

キャップマークアジアのような東京にある多国籍企業にとって、ハンズオン東京は地域社会のニーズを知らせてくれると共に、そのニーズと社員の多様な関心とを結びつける機会を与えてくれる団体です。社員が一緒にハンズオン東京の様々なプロジェクトに参加することが、職場での人間関係をより強固なものにしています。

ハンズオン東京は理事メンバーが事前にそれぞれのプロジェクトに参加し検証した後にプロジェクトを開始しています。また、参加希望のボランティアへのオリエンテーションやセミナーも行っています。さらに、各プロジェクトコーディネーターがボランティアと受入団体の調整役となり、双方にとって有意義なプロジェクトとなるよう気を配っています。このプロフェッショナリズムとフレキシビリティーがハンズオン東京の特徴であり、日本ではこれまでに例を見ない団体であると言えます。

企業の代表およびハンズオン東京の理事の一人として、ボランティアへの参加と資金面支援の両面からハンズオン東京を応援しています。

Steven Lin
President and CEO
Capmark Japan